お財布の中に入れ過ぎるとどうしても使ってしまう

漫画が読みたいです。
しかし面白い漫画があまりないです。近くのTSUTAYAがありますが、そこでは気になる本は結構読み尽くした気がします。面白かった本は続きがでたらまた借りて読みますが、なかなか続きを待とうと思う本が少ないのが残念です。
今、テレビで、財布の中にいくら入っていないと不安?っいう内容で話が進んでいましたが、大人は1万円は入っていないとみたいな事を言っていましたが、私は5千円ぐらい入っていれば大丈夫かなと思います。何かあったら銀行に行けばいいと思い、あまり入りすぎているとどんどん使ってしまうからです。話していた芸能人はそんな減らないと言っていましたが、5万円なんて財布の中入れておいたら感覚が鈍り、いっと10日間ぐらいでなくなってしまいます。財布の中には必要以上に入れておいてはいけないと貧乏人は思うのが一般的だと私は思います。5万円入れておかないと不安って言えるぐらい財力が欲しいなと思ってしまいます。

我が家の可愛い現場監督が仕事を楽しくしてくれます。

我が家は築45年の中古物件です。前の持ち主が、非常に木が好きな人だったらしく、家の回りをぐるりと囲うように木を植えています。
おそらく目隠しのブロックがわりにしようとしたのでしょう。
しかし、木を植えるのは好きな人だったみたいですが、手入れの方は苦手だったらしく、おまけに売りに出されてから、全然手入れはしていなかったらしく、私達が見に行った時にはジャングル状態で、小鳥が遊びにきてあちこちでさえずっていました。
この家の何処をそんなに気に入ったのか謎ですが、夫が購入を決めて夫婦で引っ越しました。
その日から庭の木々との格闘が始まりました。
最初から、これだけの庭を片付けるのは大変な事だなと覚悟していましたが、実際凄く大変で、なかなか片付きません。
気がつけばいつの間にか1羽の鳥がやって来て、私が作業をしているのを近くで見ているようになりました。
片付ける為に庭に出ると、何処からかやって来ます。
私が作業を終えて家の中に入るまで、ずっと近くを飛び回って見ています。
最近はその鳥を、現場監督と呼んでいます。
単調作業を楽しくしてくれる現場監督です。