事務所を17チャンスすぎに退社してからの言動について

今日は社を17日数過ぎには勇退できた。クルマのアルトを運転して家に帰った。住宅までの家路は、大きな橋の手前で渋滞があり、思っていたより住宅に住宅に着くのが遅くなってしまった。再び、暑かったので室温を押し付けたので、度合燃費が24.9km/lとなり、内面で考えていたマキシマムの25.0km/lを下回ってしまった。打撃だった。パーキングに愛車を置いて、家まで歩いているときに、幼児の知人とすれ違った。幼児の知人が覚えていてくれたようで、声をかけてくれて。家に帰って、リビングのテーブルに幼児が書いたお便りがあり、つい読んでしまった。父親の日の用のお便りらしいが、気に生じる文面があった。「お職種お疲れさま。職種はつかれるのがあたりまえ。」とあった。う〜ん、手厳しいなと思ってしまった。女子にも話したら、笑っていた。まぁ、家庭内が明るくなったのだからよかったとプラス思考で考えた。そのあと我々と女子と幼児で、一緒にコーンを食べた。女子の家から送ってもらったものである。軽くてどうしてもおいしかった。旬のフードを食べることは大いに良いことです。